ジャンボタニシ(スクミリンゴガイ)のページ
九州沖縄農業研究センター 水田作研究部 機械化研究室

学名はスクミリンゴガイ Pomacea canaliculata(lamarck)といいます。     
食用として日本へ来ましたが水稲などを食害するため有害動物に指定されています。
機械化研究室ではロータリ耕うんの時に貝の密度を減らす研究を行っています。  

食用として輸入されました。     
環境適応能力が高いです。     
ピンクの卵が発生の目印です。
圃場では土中で越冬します。
幼苗期水稲を加害します。
主な防除方法です。
NEW効果的なロータリ耕うん。NEW


問い合わせは ktaka@affrc.go.jp まで

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